薄毛の治し方12の育毛対策【シャンプー・食べ物・マッサージ】

はげてきた

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薄毛の予防は早いことに越したことはない。自分が「若ハゲ」と感じたのであればその時が育毛のきっかけなのである。

 

AGAであった場合にはできるだけ早い処置がその後の運命を決定づけることになるからだ。

 

ただし育毛剤に踏み切ったり、ましてやAGAクリニックとなるとハードルが高いかもしれない。

 

そんな時には普段の生活習慣の中で間違っていることをやめる、もしくは簡単なことを始めるだけで立派な若ハゲ改善になることがある。

 

ここにある12の対策を実践していただきたい

あなたにおすすめの育毛剤早わかり!

育毛剤はなんでも同じじゃない!

育毛剤にはそれぞれ独自開発の成分が配合されている。

つまり、効き目だってそれぞれ違うのだ。

 

育毛剤、何を使っていいかわからない人もわかりやすい、押さえておきたいポイントをお知らせする。

 

M字ハゲ、生え際が気になる人におすすめ

 

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M字ハゲはAGAの影響を濃く受ける。プランテルはAGA抑制成分を配合した「M字専用育毛剤

 

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薄毛はこうやって治す!その対策と育毛方法

薄毛になる原因には様々なものがあるが、その中でも代表的なものは「AGA」男性型脱毛症である。

 

これは男性ホルモンの遺伝によるところが大きく、根本的な治療にはAGA専門クリニックや皮膚科の病院での治療が必要となってくる。

 

 

しかし、それ以外にも若はげとなる原因や薄毛を進行させる原因となるものがあって、そのことでAGAを加速させていることも考えられる。

 

なかでも大きいのが「頭皮環境の正常化」ということ。頭皮環境をよくするというとたいそうなことに思えるが、実は日常的に行っていることで逆に頭皮にダメージを与えていることが数々存在している。

 

これらをやめることで、薄毛の進行をそこで食い止める。そしてそれは、これ以上ハゲが進行しないための予防につながることとなるのである。

 

 

頭皮環境を良くすることは、頭皮直下の毛細血管の血流を促すこととなり、それは毛髪や毛包に必要な栄養素を適切に届けるということになってくる

 

例え育毛剤を使用していても、頭皮の血流が良くなければ、育毛成分が毛根まで届きにくくなる。頭皮環境の正常化は育毛にとってとても重要なファクターなのである。

 

頭皮環境を良くすることが薄毛を治す第一歩

 

関連記事男性の育毛方法。薄毛改善まずは自分で治す!ハゲ克服対策

 

薄毛の治し方12の育毛対策

ここから紹介するものは、何も難しいことではない。今まで何気なく行ってきたことを気にして「やめるだけ」で薄毛を治すことにつながる。

 

これらを今すぐやめるべきなのだ

 

 

1.シャンプーをやりすぎない

 

シャンプー

 

頭皮をさっぱりとしようとして1日に何度もシャンプーをするのは全くもって逆効果である。

 

皮脂はある程度残しておかなければいけないし、シャンプーのやりすぎによって頭皮が乾燥してしまい、フケの原因となったりする。

 

頭皮が健康でなければ毛髪の健康もあり得ない。頭皮はできるだけ保湿し優しくするということが薄毛予防の第一歩なのである。

 

 

特にハゲてきたと感じた時には、多くの人「シャンプーをしっかりする」ようになる傾向がある。
しかし、これもきちんとした知識を持ってやらないと、逆効果の場合があるから注意しなければならない。

 

 

2.洗浄力の高いシャンプーをやめる

 

洗浄力

 

普通に使っているシャンプーは薄毛予防にとっては「ほぼほぼ悪者」といっていい。

 

中でも洗浄成分の中に「ラウレス硫酸ナトリウム」とか「ラウリル硫酸ナトリウム」なんて表示がある場合、洗浄力が非常に高く、簡単に頭皮を痛めてしまう。

 

もう絶体に使ってはダメの部類なのだ。

 

「高い洗浄力=油汚れを落とす」ではなくて、「高い洗浄力=落としすぎて肌を傷める」なのである。

 

関連記事薄毛対策はシャンプーを変えることから【必見】そのあなどれない理由

 

 

3.濡れた髪をブラッシングしない

 

ブラッシング

 

濡れた髪は最も弱い状態にある。お風呂上りにそのままブラッシングすることは、髪の毛に「抜けてください」「切れてください」と言っているのと一緒である。

 

抜け毛の可能性を大きくするこの行為は絶対にやってはならない。

 

ちなみに濡れたまま法落ちするのもよくない。
シャンプーが終わったらすぐに優しくタオルドライをし、適度にドライヤーをあてて素早く乾かすようにするのが大切である。

 

 

4.直射日光に頭部をさらさない

 

紫外線

 

紫外線は頭皮の大敵
肌は老化するし乾燥も頭皮にとって非常によくない。

 

毛髪のトラブルが多くなるのは秋冬なのであるが、これは夏の紫外線にさらされた頭皮が秋に抜け毛を引き起こすということが大きな原因なのである。

 

 

帽子をかぶると蒸れてはげるという意見もあるが、紫外線にさらさないためには帽子はとてもいいアイテムである。

 

はげてきたなら帽子をかぶる。時おり脱いで汗や皮脂を拭く。こういった形で蒸れすぎない程度に利用したい。

 

 

5.脂っぽい食事はNG

 

ジャンクフード

 

脂性の食べ物をとりすぎたりジャンクフードばかりだと毛髪によくない。皮脂が過剰に分泌してしまい、毛穴をふさいでしまうからである。

 

毛穴が塞がった状態だと頭皮の血行が悪くなるので抜け毛にと発展する。

 

また、栄養が偏るのもNG。
健康な髪の毛のためにはなによりもバランスのとれた食事が必要だ。

 

体は生命維持に必要なところから栄養を回す。つまり毛髪は生命維持に関係ないので最後になってしまう

 

せっかく髪の毛に有用な栄養を取ったとしても、それが髪の毛に回ってこないのでは元も子もない。
偏った食事は一番最初に毛髪にダメージを及ぼすということを押さえておいてほしい。

 

 

6.糖分を摂りすぎない

 

糖分

 

糖分は、毛髪や毛包に必要な栄養素であるタンパク質の吸収を阻害してしまう。

 

でんぷん質の食べ物も、体内で糖分に変わるので同じことが言える。
米、パン、パスタなどの主食となるものでも摂りすぎることはあまりお勧めできない。

 

 

飲み物で言えば、特に夏の時期の冷たい飲み物には配慮が必要である。

 

冷たいと味覚が鈍り、甘さを感じにくくなってしまう。
冷たいもの自体が内臓機能を低下させるし血液循環を悪くするので頭皮の血行や栄養循環に悪い。

 

夏のアイスコーヒーや冷えたお酒などには十分気を付けたいものである。

 

関連記事発毛育毛にいい食べ物・悪い食べ物。薄毛に効くのはコレだ!

 

 

7.ヘアカラーは危険

 

ヘアカラー

 

薄毛予防にはヘアカラーは禁物である。
ヘアカラーにはPPD、ホルムアルデヒド、黒色染料など、頭皮への刺激が強い成分が含まれている

 

肌が弱い人であれば1回でかぶれたり、かゆみを伴うということもある。

 

肌によくないものは薄毛予防にとってはもってのほか。
中でも白髪染めは刺激が強いものなので、使うときにはできるだけ慎重に行わなければならない。

 

最近では肌を痛めず白髪を染めるトリートメントも販売されている。
何回か使っていないと黒くならないので使い勝手はあまりよくないが、頭皮のことを考えればそういったアイテムも利用していきたい。

 

 

8.ヘアスタイリング剤をやめる

 

ヘアスプレー

 

スタイリング剤は毛髪にも頭皮にもあまりよくない
化学物質が入っていたりするし、洗い残すと毛穴のつまりにもつながってくる。

 

ワックスやヘアスプレーなどのガチガチに固めるスタイリング剤などは、シャンプーを余計にしなければいけないし、切れ毛を引き起こす原因にもなる。

 

できれば全く使わない方が良いのだが、どうしてもという場合はホホバオイルなどを利用するとよいだろう。

 

 

9.タバコ

 

タバコ

 

タバコに含まれるニコチンは血管を収縮する作用がある。

 

薄毛者にとって頭皮の血行は絶対に守らなければならないもの。
血行を悪くする成分はなんとしてもやめなければならないのである。

 

またニコチンにはビタミンを崩壊させるという作用もある。
ビタミンは肌にも毛髪にも必要な栄養素なのでそれを阻害されるのはまさしくダメージである。

 

喫煙者にはできれば禁煙をお勧めしたいのであるが、喫煙によるストレスもあまり良い結果にならない。

 

無理な禁煙で過剰なストレスを抱くのであれば、それは結果育毛に害があることになってしまうのである。

 

 

10.ストレス

 

ストレス

 

ストレスは血管を収縮させる。

 

ストレスがかかった状態で長時間過ごしてしまったりすると頭皮も血行も阻害されてしまう。また、ストレスによる内臓疾患も指摘されている。

 

内臓が弱れば体に必要な栄養素を十分取り込むことができなくなるので、これも薄毛を促進させる結果となる。

 

 

ストレスを完全になくすのは至難の業であるが、できるだけストレスを続けさせない、またはストレス発散を上手にするなど、対策が必要である。

 

 

11.徹夜・寝不足

 

徹夜

 

睡眠は育毛にとても大事なこと。
上質な睡眠は毛髪の成長につながるからである。

 

成長ホルモンは寝ているときに一番多く分泌し、それに合わせて毛母細胞も成長するのである。

 

睡眠不足はストレスにもつながるし、過剰に栄養素も消費してしまう。

 

関連記事薄毛を治す生活習慣(睡眠・運動・禁煙)

 

 

12.ダイエット

 

ダイエット

 

健康のためには痩せることはいいことであるが、過剰なダイエットは薄毛や抜け毛を進めてしまう

 

先にも述べたが、髪の毛に栄養が行くのは最後になる。
栄養が急激に不足すれば毛髪に必要な栄養がいかなくなってしまうからである。

 

かといってメタボで健康に害があるのもよくない。
例えば適度な運動をするとか、脂っぽいものの食べ過ぎに注意していくとか、ゆるやかに体重を減らすようなダイエットを推奨する。

 

管理人が一番効果を実感した育毛剤

チャップアップ

 

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チャップアップを使ったときの感想は、実感できるのが早かったということ。

 

およそ1ヶ月で抜け毛が減り、産毛状の毛が太くなってきたのが分かるのに3ヶ月かからなかった

 

副作用がないので安心して使えるし、全額返金保証がついているので、損しない。

育毛対策は早い方がいい。私のように頭頂部の薄毛が目立つようになる前だったらもっと効果が出ていたと思う。

 

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まとめ(結論)

はげてきたと感じたらすぐやめること

 

  1. 過度なシャンプー
  2. 洗浄力の高いシャンプー
  3. 濡れた髪をブラッシングすること
  4. 直射日光に頭部をさらすこと
  5. 脂っぽい食事
  6. 糖分の採りすぎ
  7. ヘアカラー
  8. ヘアスタイリング剤
  9. タバコ
  10. ストレス
  11. 徹夜・寝不足
  12. ダイエット

 

このコラムの解説で、今まで自分がどれだけ頭皮や毛髪にダメージを与え続けてきたかがわかるだろう。

 

しかも日常的になにげなく行ってきたことである。
長年の蓄積は相当なダメージにつながっている。したがって、はげてきたと感じたらすぐにやめてほしいということだ。

 

共通して言えることは、「頭皮をいたわる」ということである。
難しいことをあれやこれややらなければならないということではない。

 

今まで気にしていないで頭皮や毛髪に負荷をかけてきたことをやめるだけでも十分に薄毛対策となるのである。

 

 

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チャップアップ

 

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  • 抜け毛を減らす
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次のステップを踏むときにもこの育毛ケアが大きく活きてくる。
だからこそ早めに育毛剤を使うことが大事なのである。

 

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薄毛の進行を遅らせる、抜け毛を少しでも減らす

 

この作業は相当地味なものだし、目に見える違いはすぐに見えないかもしれない。

 

だが強くおすすめする。なぜならAGAの対策は早い方が圧倒的に有利だからだ

 

一度後退した髪の毛を復活させるのはそう簡単なことではないのである。

 

 

Q1.この状態よりも薄毛である

yesno
この状態よりも薄毛である まだこの状態にいたっていない
Yes No

 

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